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宇宙航空研究開発機構

小型波探傷装置

試験片のサイズ30×30cmの超音波探傷で検査が行えます。衝撃による損傷面積同定や疲労試験による損傷進展が定量的に判断できます。特に板厚方向での剥離や損傷位置を読み取ることができます。

製造元 (株)日本クラウトクレーマ
探傷方法 全没水浸超音波探傷法、1パルス反射法
試験周波数 1.5~100MHz
走査ストローク 300mm×300mm×300mm
完成年度 2000年度
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